海外の反応

外国人「奈良のマンホールの蓋が個人的に一番好き」→「美しい」「日本でマンホールの蓋を見たことがきっかけで、今ではどこに旅行してもマンホールの蓋により注意を払うようになった」

海外の人たちの反応(Source: Reddit

1.
美しい

2.
行く先々でマンホールの蓋の写真を撮ったけど、これは見たことがなかった
すばらしい

3.
個人的に一番好きなのは、飯山(今は丸亀市の一部になってる)のもの
地元で有名な飯野山/讃岐富士、白桃(飯山の名産)、サザンカ(ツバキの一種)、そして地元の民話に登場する巨人、おじょもの足跡が組み合わされてる!

4.
>>3
(スレ主)これもなかなかいいね!

5.
デブの俺は最初、超クローズアップされたオレオクッキーを見た
その後、タイトルを読んだ

6.
マンホールの蓋は、日本旅行の楽しいイースター・エッグの一つ
一度気になりだすと止まらないし、地域/町によってデザインも違う

最近は他の国にもあると聞いてるけど、日本では至るところにある

イースター・エッグ(英語:Easter egg)あるいは復活祭の卵(ふっかつさいのたまご)とは、復活祭(イースター)の休日もしくは春を祝うための、特別に飾り付けられた鶏卵である。

概要
元来染めたり塗ったりした鶏卵(ゆで卵)を使うが、現代では卵アレルギーの懸念などから、チョコレートで作られた卵や、ジェリービーンズなどのキャンディを詰めたプラスチックの卵で代用するようになってきた。プラスチックの卵には現金を入れることもある。

菓子を詰めたイースター・エッグについては、カラフルなホイルで包まれ中が空洞になったチョコレートの卵といったように、菓子業界があらゆる形のものを提供している。砂糖細工やペーストリーの装飾技術を駆使した繊細な作りのものもある。

よくあるゼリーの卵やジェリービーンズは、ペクチンのキャンディを砂糖でコーティングしたもの(糖衣)である。英語圏やドイツにはこれらの卵をイースター・バニーというウサギが隠すという伝承があり、復活祭の朝に子供たちは隠された卵を探す。フランスやイタリアでは教会の鐘が運んでくることになっている。卵は屋外に(天気が悪ければ屋内に)隠される。誰が一番多くの卵を集められるか、競争をするときもある。

イースター・エッグ – Wikipedia

7.
>>6
このようなことは、イギリスでもできるはず
どの町や都市にも歴史的な題材がたくさんある
でも、盗んだりするやつが出てくるだろうね

8.
>>7
俺の住んでるところでは金属の盗難を抑止するために、マンホールの蓋はちょうつがいで留められてる

9.
ちょっと前に日本中のマンホールの蓋を集めたすばらしい本を手に入れたんだけど、本当にすてきなものがたくさん載ってたよ

10.
>>9
(スレ主)クール
すばらしいアイデアだ

11.
ちょっと聞きたいんだけど、誰か、このマンホールがどのように作られているのかのYouTube動画を知らない?
どんな工程なの?

12.
>>11
YouTube動画ではないけど、写真が載ってるブログ

https://www.nippon.com/en/views/b06305/japan-and-the-art-of-making-manhole-covers-photo-gallery.html?pnum=1

13.
>>11
あ、動画も見つけた

14.
イースト・ジョーダン(※アメリカ、ミシガン州の町)はこれを見て何かを学ぶことができるのでは

15.
日本でマンホールの蓋を見たことがきっかけで、今ではどこに旅行してもマンホールの蓋により注意を払うようになった

16.
オレオビスケットみたい

タイトルとURLをコピーしました