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【スターウォーズ】1978年の東京、日本劇場の写真が海外で話題に【火の鳥】 「すげぇぇぇ」「これは驚いた!」「信じられないほどすばらしい」

日本
Source: reddit

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日本劇場(にほんげきじょう、1933年12月24日 – 1981年2月15日閉館)は、かつて東京都千代田区有楽町に存在した劇場。日劇(にちげき)の通称で親しまれた。
1933年(昭和8年)竣工。戦時中の空襲による被災や、終戦後の占領軍による接収も免れ、半世紀近くにわたって日本興行界を代表する象徴のひとつとして存在した。

日本劇場 – Wikipedia

海外の人たちの反応(Source: reddit

1.
ワオ!

2.
すばらしい

3.
すげぇぇぇ
クールなポスターだな

4.
めっちゃいい!!

5.
でけぇ

6.
すごくいいね
シェアしてくれてありがとう

7.
ルークがシックスパックだった記憶がない! 😅

8.
>>7
トシ・ステーションに行くのを忘れるとこうなる!

トシ・ステーション(Tosche Station)は砂漠の惑星タトゥイーンにあった建物。若いころ、ルーク・スカイウォーカーは水分農場の仕事がないときにトシ・ステーションを訪れ、友達と共に暇をつぶした。

Wookieepedia

9.
オビ=ワンのライトセーバーが少し古くてくたびれてるように見えるのは俺だけ?
めっちゃでかいライターに火炎放射器を取り付けたように見える

10.
ルークは実際よりも太ってて、レイアは実際よりもバストアップしてるのが最高だな

11.
>>10
日本はアニメの時代になる前からこれをやってたんだな

12.
>>11
当時は非常に控えめだった
今だったらレイアを完全に作り変えてるだろうね

13.
何の映画を上映してたんだろう?

14.
>>13
老人がおもちゃを使ってたり、ロボットやセクシーな女性が出てきたりする変な映画
日本の観客を興奮させることはなかったけど、日本では至って普通のこと

15.
スター・ウォーズのロゴは昔のほうが絶対にいいと思うわ
(冗談だよ。今のロゴ大好き)

16.
逆さまデス・スター!

デス・スター(Death Star)は、映画『スター・ウォーズシリーズ』に登場する架空の宇宙要塞・人工天体である。

デス・スター – Wikipedia

17.
>>16
宇宙空間に逆さまなんてあるのか?

18.
>>17
ない

19.
東京のどこにあるか誰か知ってる?
これは驚いた!

20.
>>19
見つけた
日劇ミュージックホール

トリビア:上のタイトルは鉄腕アトムと同じ作者、手塚治虫のアニメ『火の鳥2772 愛のコスモゾーン』

日劇ミュージックホール(にちげきミュージックホール)とは、東京都千代田区有楽町の日本劇場の5階にあったミュージックホールのことである。
昭和27年(1952年)、5階の小劇場に開場し、その後、有楽町再開発に伴い有楽町センタービル(有楽町マリオン)が同地に出来ると興行場所を移動して昭和59年(1984年)、東京宝塚劇場において閉場した。コント55号らを産んだ浅草フランス座と並び昭和の裸体舞踊の全盛期を支えた。

日劇ミュージックホール – Wikipedia

『火の鳥』(ひのとり)は1978年8月19日(1978年8月12日には、有楽座にて先行公開)に公開された日本の特撮・アニメ映画。製作は東宝・火の鳥プロダクション。配給は東宝。イーストマンカラー、ビスタビジョン。上映時間は137分。第1部である黎明編(月刊COM版)を映画化。

火の鳥 (漫画) – Wikipedia

『火の鳥2772 愛のコスモゾーン』(ひのとり2772 あいのコスモゾーン、英: Phoenix 2772; 英: Space Firebird)は、手塚治虫の代表作の一つ『火の鳥』シリーズの映像化作品の一つで、1980年に公開された手塚の原案・構成・総監督による劇場用アニメーション映画である。手塚自らが映像化した唯一の『火の鳥』である。

火の鳥2772 愛のコスモゾーン – Wikipedia

21.
これは本当にすばらしい

22.
きれいなお姉さんだ

23.
スター・ウォーズは今でも日本ですごく人気があるんじゃない?

24.
手塚治虫の『火の鳥』も同じくらいすばらしいね

25.
自分がそこにいることが想像できないよ
めっちゃクールだ

26.
その “逆さまデス・スター” は、ローグ・ワンのあのショットを思い出させるね

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(原題:Rogue One: A Star Wars Story)は、2016年に公開されたアメリカ映画である。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー – Wikipedia

27.
>>26
うーん
宇宙空間に逆さまはないんだよなぁ

28.
>>27
だから引用符で囲ったんだよ
これは予告編でそのショットを見た人たちが言った言葉

29.
すばらしい写真だ
この地域や時代の雰囲気がよく伝わってくる

30.
知りたい人のために説明すると、この劇場は千代田区の日本劇場
皇居にほど近く、1933年にオープンした
残念ながら1981年に閉鎖されて取り壊されてしまった

31.
>>30
昔はトップレスのダンスショーが行われていて、アメリカの軍人の間で人気があったという記事をついこの前読んだよ

32.
このアートワークは日本での公開のために作られたものではないよね?
欧米の販促物にも使われてるのを見たことがあるような気がする
この作品の背景にある歴史をすごく知りたい

33.
>>32
いろんな作品を組み合わせてるように見える
スター・ウォーズのファミコンゲームのカバーを調べてみると、ゲームの箱絵はこの写真のルークとレイアを使ってるけど、他は全部違う

34.
これは信じられないほどすばらしい

35.
めちゃくちゃいいな

36.
ありがとう、ジョージ・ルーカス

日本 興味深い
海外の反応
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コメント

  1. リアルタイムを知ってるけど何がそんなに良いのか判らん(-_-;
    因みに甲冑やチャンバラをインスパイヤした物だったという事を知ったのはWEB時代以降だ(笑

  2. 高校生だったけど特に話題にもならなかったな
    ゴミとヲタが騒いでただけ

  3. 「昔はトップレスのダンスショーが行われていて、アメリカの軍人の間で人気があったという記事をついこの前読んだよ」

    戦後の日本経済は性産業で成り立っているからね 笑 日本人女性を外国人相手に売ってこそ国が良くなるのは歴史が証明している。最近は中国人や韓国人が日本人女性を爆買いしているらしいし、日本の性産業の凄さが世界中に広まってくれたら良いなぁ。。。

    • 日劇ミュージックホールは性産業という枠組みではないし、特に外人向けという訳ではないよ。
      見たかったがおれが18になる寸前に日劇が消滅してしまった。

    • 乳出しチョゴリには全人類負けるよ
      頑張って喜び組性産業

    • それより、アトランタでブッコロされたおまエラの同胞の売春婦どもに花束でも捧げてこいよ。

  4. ジジィと朝鮮人のコメントに目眩がした

    • 糖尿病かもしれんね
      お大事に

  5. 個人がどう思おうと
    公開年に歴代日本興業収入トップを築きあげてる(すぐにETに抜かれるけど
    日本のTV視聴率洋画ランキングで6位
    どの角度で見れば人気が無いと言えるんだろうか

    • 当時は公開が遅くて多少なりとも冷めたらしいね

      • 公開する側としては、未知との遭遇とのバッティングを避けてずらした延期の間に宣伝しまくって、期待値を上げられるだけ上げようとしていたみたいね
        多分それで期待が高まって、待ちに待った劇場公開で盛り上がりまくった人も多いんじゃないかな
        SFや特撮のマニアはだいぶ盛り上がっていたと思う

        でも当時子供だった自分としては、延々と凄いぞ格好いいぞとチラ見せばかりな盛り上げ方があざとく感じてずっと白けた気分だったな
        SWの映画自体は嫌いじゃないけど、それでもどこか醒めた気持ちが付きまとうのは多分そのせいと、後はTV初放送した時の空騒ぎしすぎたお祭り騒ぎのせいだと思う

      • 遅いって何に比べてよ。
        インターネットもない時代、
        アメリカ公開から1年2年、それ以上遅れてもあたりまえ。
        それに合わせて広告打てばいいだけなんだから。

  6. 原画のイラストレーターは生頼範義さんだね。ルークやレイアがこんなポーズを付けてる写真はなく、生頼さんが役者の顔写真と自身のイメージを組み合わせて作ったみたい。
    亡くなられたのがほんとに残念(´;ω;`)

    • 私の知る限り生頼さんの最期の作品は進撃の巨人実写版の巨人のデザイン監修
      エンドロールで名前が出たとき喉の奥からヒッって声が出たわ
      wikiとかでは御本人の活動歴から消えてるけど

      • 大御所の監修とか製作は実際には関わって無いことが多いからなあ

    • これ日本公開用ポスターだけど評判が良くて帝国の逆襲から公式のポスターを描くようになったんだよね。

      • そうそう ルーカス直々に指名が掛かった 
        看板イラストやら挿絵やら莫大な仕事量だけど代表作を一つとなるとスターウォーズになるだろうね

  7. 昔のフランス映画なんか見てるとダンサーがトップレスで踊ってるシーンとかあるよね。
    性産業とかトンチンカンなこと吹かしてるアホがいるけど、ムーランルージュの影響だろうね。

  8. やっぱ火の鳥とかもフォントも含めて勢いがある研ぎ澄まされたデザインはいいなぁ
    今はなんか気が抜けてる

  9. 私が子供の頃は映画館の看板は全て手描きで、近くに工房があっておじさんが黙々と描いていた。
    暖かい晴れた日はドアが開いてて、中のお仕事してる様子が見れて子供心にワクワクしたなぁ
    もうそんな職人さんはいなくなっちゃったね

  10. 市川崑の実写版火の鳥は、いまだに見た事が無い。

  11. これも、その後の帝国の逆襲もここで観たわw
    帰りにマックで期間限定のスターウォーズカップにコーラ入れてもらったわ

  12. 外人どもはこのスターウォーズの絵しらん奴多いのか。
    日本人がオリジナルで作ったと思ってるアホがたくさんいて笑える。

    • いや、日本公開の専用デザインだから、外人なら知らん人もいるだろ。

  13. 小学生の頃プラスチック製の光るライトセイバーが無茶苦茶流行るほど人気が有った。
    クラスで周りの殆どの人が観に言ってたから、相当人気が有ったのは間違いない。

  14. マリオンの前身か。
    東宝が撤退して、今はプラネタリウムみたいなのやってんだっけ?

  15. 市川崑だから実写の方だね。コスモゾーンは手塚の衰えをかんじた。今までは見ると違うんだろうか?24時間テレビの手塚アニメレベルだった。

    宇宙に上下が無い描写は2001年で観客に衝撃を与えた。その後富野がガンダムで活かして演出。ムサイは本当は天地逆にして使いたかったらしい。昔ルーカスの工房のドキュメンタリーでメカや宇宙の表現が独特で色々参考になるってガンダムを仕事中ずっと流しているスタッフがいたんだよね。確かマリガンとかが出ていたシーンが映像に映っていた。

    あの頃の映画看板はペンキ屋さんが元絵や写真の模写を描いたんだよね。あの大きさは凄いな。
    だからかなり上手い下手があって笑っちゃう酷いのもあったよな。特に役者の顔はこれ誰みたいなのがあった。

  16. コーラの瓶のフタに写真が貼ってあって集めたなぁ
    今では全シリーズ10万近くなっていたわ
    置いておけばよかったな

    • 王冠の裏側ね

  17. 日劇懐かしいな。スターウォーズの日本封切りは78年7月1日。でも日劇とテアトル東京だけは先行ロードショウで6月23日からでした。日劇は9時30分から、テアトル東京は9時20分から上映。一番早く観たい人はテアトル東京に行くのですが、シノラマが好きではなかったので日劇へ行きました。朝イチ上映のみ、全席自由。朝7時に行ったら200人くらい並んでました。入れ替え制は無かったので、2回目は3階の壁側に座りました。なんとそこはリア・スピーカーの真横。そしては初めて「ドルビー・ステレオ映画」という物を知る事になりました。音のバランスは最悪でしたが、音響設計の意図がはっきり分かって感激しましたよ。
    プロデューサーのゲイリー・カーツ氏がロビーにいたので握手してもらいました。中学時代の最大の思い出です。歳とると話が長い。すみません。

  18. スターウォーズと帝国の逆襲はテアトル東京で、ジェダイの復讐はテアトル東京が改修中だったので日劇で見た。
    いまやどちらもない。

  19. 生頼範義さんの元画だね
    スターウォーズはこの人のイラストが国際規格になった

  20. この構図、ガンダムのラストシューティングに繋がっていくような・・・

  21. これは海外版ポスターと同じ構図で描かれた日本版ポスターイラストらしい
    作者は清戸武

  22. ルーカスは今でもグッズの版権は持ってるのかな?

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